ひばスポブログ

ワールドシリーズ!

ボストン レッドソックス優勝!
松坂投げて松井が打って岡島が・・・(打たれたけど)
楽しいワールドシリーズでした。
もう少し見たかった気がしますがボストン優勝でよかった!
しかし今年のメジャーはおもしろかった(ボストンが強かったのもあるが)
松坂、岡島、1年目でチャンピオンリングとはなんて幸運なんでしょう
また来年も期待して・・・・1年早すぎぃ〜
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  1. 2007/10/29(月) 13:06:03|
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あらためてご紹介 マルッチバット

あの『Mマーク』のバットは何?
Marucci Bat 
マルッチバットです。

今、ひそかにブームを巻き起こしている、マルッチ。
2002年に誕生したばかりのメーカーです。

ジャック・マルッチ氏が、息子のためにバットを削ったのがはじまり。
後にメジャーリーガーの目にとまったのだそうです。
無名の職人が、『オレの削ったバットを使ってもらいたい!』
そんな思いからバットを削り、その後メーカーとしてヒットすることは
けっこうあることなんだそうです、アメリカでは。

では、品質はどうなんでしょう?
ジャック・マルッチ氏が、すべての工程を一人で手がける
完全ハンドメイド。
厳選されたロックメープル。
100分の1ミリ単位の精度での仕上げといわれています。

仕上げは
反発力を高めるため牛骨を使って締めるボーンラビングという手法。
ヘッドをバレルバーニング(焼く)という加工を施し耐久性をUP。
独特の製造技術を駆使し、ただ一人の職人による完全ハンドメイド。
一日にわずか4本しか生産できない。
年間の生産本数1000本のうち、800本がメジャーリーガーへ。
200本は日本へ。

こんな貴重なバットだから、店頭に並ぶのも何本も無いでしょう。
都内のショップでもおめにかかれるのは、たぶん1〜2件の店のみ。

そんなマルッチのバット、
使ってもらう人には、ぜひぜひその辺の事情を知っていてもらいたい。
本当に良いものを!そんな思いをこめて削ったバットは、
知らないで使ったらもったいないですから。

こんな話を聞いて、
『そんなら、是非試してみよっか〜?』
って方は大歓迎です!!





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  1. 2007/10/27(土) 17:23:28|
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いよいよワールドシリーズ

勝ちましたぁ〜
毎日ドキドキしてました!
とりあえずワールドシリーズ
よかった
  1. 2007/10/22(月) 18:32:56|
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祝 ロッキーズ

ロッキーズが勝っちゃた
ノーマークのロッキーズがぁ・・・・

ワールドシリーズに出場おめでとう松井

我レッドソックスは今日も敗れ(松坂ぁ)
しかしまだまだあきらめませんぞぉ
必ずワールドシリーズへ・・・・・
  1. 2007/10/16(火) 14:58:25|
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100%のノック

80%のノックを打ったら相手も80%の気持ち、
100%のノックを打てば100%の気持ちで答えてくれる。
120%の気持ちでノックを打てば120%の気持ちが返ってくると思う。

選手が100%でボールに向かう気持ちが引き出せるか・・・
こちら次第。
ケンカですから! 手は抜けません!

息子のチームの若い監督の言葉。
いいですね〜
こんな熱い気持ちで、選手にかかわってくれています。

いろいろな考えがあって、新しいチームを立ち上げたと聞きました。
前に1年ほど指導してもらいました、という親御さん、
いま、その監督の下で野球を教えてもらっていると話をすると、
と〜っても羨ましがられました。

この気持ちの向き合い方を大事にする監督に会えて
部員達はラッキーだと思う。

そして、彼らはどれくらいその気持ちに応えられるだろうか。
  1. 2007/10/13(土) 18:58:43|
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昨日のこと

新しいバットメーカーマルッチが7日に入荷した!
それをHPで見つけて昨日買いに来たお客さんがいた。
もう売れてしまったかも?思いつつ店に来てくれたらしい
店に入るなりマルッチのバットをニコニコしながら握り締めてくれた
すごくうれしそうなお客さんを見ていた私・・・・
物売りで一番うれしい瞬間でした!

またがんばろ!
  1. 2007/10/10(水) 12:39:50|
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求める環境は?

去年の今頃は、9人ジャストのメンバーで最後のシーズンを
戦っていた。

思い切り練習ができるように、週末の塾をやめさせた親がいた。
今は野球が大事だと。

試合の数日前に額に怪我をした選手がいた。
その子は、親の目を盗んでグランドにやってきた。
額を縫ったままの状態で。
他のメンバーは、俄然やる気モード。打線は爆発。
後でかけつけた親は、心配しながらも黙って見過ごしてくれた。

風邪気味の選手の親は、
『週末は大事な試合があるでしょ!』と
大事をとって学校をお休みさせてくれた。
(普通は反対でしょ)

わが息子も最後の試合は、不覚にも高熱(39度)
をだしてしまった。
こんな時に・・・・
でも、本人が出る気なんだから、止めはしなかった。
かわいそう?いいえ、出られないほうがよっぽどかわいそうです。


店を休んで応援に行くと、選手はみんな口々に
店番はだれ?大丈夫?と気にしてくれていた。(笑)
(旦那が監督で、いつも私が店番だったから)

大人達が協力してくれている事をよく分かってくれてたよ、みんな。
だから、こうやって応援したくなるんだよね!

いろいろな事があった。
でも、みんな自分がいなくては野球にならない事は
十分わかっていた。親も子も。
だから、休んではいけないきまりなんてなかったけれど。
あたりまえに野球が優先だった。

本当に楽しかった。
バカみたいに、夢中になっていたのは私達親だったような気がする。

今、同じグランドで
子供達のやる気をコーチに求める親たちも多いと聞く。
それは、どうなのかな?

礼儀とか、やる気を教えて欲しいと言い、
チームに多くを求めている。
何をどこまで求めたいのだろう?

『君が一生懸命にやる事がチームプレーだよ。』
と、わが子に教え、親がそういう姿勢をみせなければ
何も始まらない。
その気持ちでチームに加わることが最低のマナーだろう。

環境が変わってしまったのではなくて・・・・
ただ、親の熱い思いが違うだけなんだ。
そこに気がついてほしい。

みな 環境、環境と求めるけれど・・・
どんな輪に入っても、自分達で濁してしまっては何もならない。

理想の環境を求めるのならば・・・
そうなるように、その輪の中にいる一人ひとりが
『自分一人以上のこと』を考えていかなくちゃ。

そして、それを教えるのは誰でもない。親だよ。
  1. 2007/10/09(火) 19:28:25|
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プチリニューアル

店の中の配置換えをしました〜!
店中央にある、大きい陳列什器を2台取り払いました。
あ〜 すっきり

お店は同じ大きさなのに、ずいぶんと広く感じるものです。
毎日毎日同じ場所にいると麻痺してしまうんですね。
いけない、いけない。

商品をそろえるところまではかなり情熱を
そそいでいます。
たぶんウチの店は、いいものがいっぱいあるんです。

ところが・・・
そこからがダメなんですね〜
売ろう!という努力がたりませんでした。

これは、ガツガツした商売をしたくないことの
体の良い言い訳だったのかな?と反省です。

なぜって、
売る為には見せる努力は必要ですから。
見せる努力が足りないという事は・・・
せっかくの商品の魅力を引き出していないと
言う事になりますね。

国内でウチにしかない商品もずいぶん増えました。
だからこそ、その魅力をちゃんと
伝えてあげなければいけないのですね。
ほんとに反省です

せっかく、頑張って仕入れしたのに。
せっかく、業者さん達が頑張って揃えてくれたのに。
せっかく、お客様がその商品を買いにきてくれたのに。

魅力を引き出すのはウチの役目ですからね

また気持ちを入れ替えて、がんばります!
  1. 2007/10/06(土) 17:02:59|
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マルッチバット近日入荷

marite.gif


いよいよ今メジャーリーグで話題のマルッチバットが
入ってくることになりました!

完全ハンドメイドのバット。
年間200本しか(国内)販売されないという話。

そんなレアーな商品が近々入荷予定です!!

お楽しみに。

  1. 2007/10/05(金) 16:08:42|
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